ルフトハンザ ファーストクラス 予約

燃油サーチャージ,乗り換え案内,格安航空券,時刻表(タイムテーブル),マイレージカード,手荷物,機内持ち込み品,リモワ,グッズ,機内販売,客室乗務員制服,採用情報等はホームページ(HP)で確認できる。



ルフトハンザ ファーストクラスの詳細・検索・予約はコチラ


ルフトハンザ ファーストクラス 座席

座席はソファは2mのフラットシート(ベッド)になる。ボーイング747ではシートは2階席で16席シートピッチ228-234cmです。エアバスA340でもシートピッチは216cmとゆったりしています。各席にプライベートモニターがあり最新の映画,音楽,ビデオゲーム等色々なエンターテイメントプログラムを楽しめます。ルフトハンザのファーストクラス各シートにはアメニティグッズもあるようです。


ルフトハンザ ファーストクラス マイレージ(マイル)


NA,シンガポール,ユナイテッド,タイ,マレーシア航空と共にスターアライアンスに加盟している。マイレージカードを作るとマイルが貯まり、航空券と交換できます。マイルの換算方法は各航空会社によって異なる。ルフトハンザのファーストクラスへのアップグレートまいるは基本区間の150%です。マイルを貯めるには飛行機に搭乗するか、提携のクレジットカード会社のカードで買い物をすると貯まります。




ルフトハンザ ファーストクラス 機内サービス

日本人の客室乗務員(CA)が常務しています。搭乗したらウェルカムドリンクとおつまみが配られます。エコノミークラスも同じサービスがあるが内容が違う。おつまみはキャビアやクラッカーなどオードブルのようなものが出されます。ルフトハンザ ファーストクラスでも4〜5名のベテランキャビンアテンダントがサービスを行ってくれます。ファーストの搭乗人数が少ない時はお客さんよりもCAのほうが多いときがあるかも。




ルフトハンザ ファーストクラス 機内食

機内食のメニューは2ヵ月ごとに替わり、スターシェフと呼ばれる世界の一流シェフが腕をふるっています。メニューはフライト地によって違いますが、東京発のルフトハンザファーストクラスではグランドハイアット東京のジョゼフ・ブデと根笹卓スターシェフが西洋と東洋の食を提供、名古屋,大阪発の路線ではヒルトン名古屋の総料理長 谷岡隆(洋食)とヒルトン大阪の料理長桃原廣得(和食)考案によるメニューを提供している。7月からの中国便ではオリンピックメニューが登場します。




ルフトハンザ ファーストクラス 空港ラウンジ

フランクフルト,ミュンヘンやヨーロッパ以外の空港でもファーストクラス専用のターミナルラウンジがある。個室やバスルーム、本格的な料理が味わえるレストランがあり、個室には新聞や雑誌はもちろん、テレビや無線LAN、飲み物や喫煙所もある。ドイツでのルフトハンザのファーストクラスはターミナルで運転手が待機していてメルセデスベンツSクラス,ポルシェ カイエンで航空機へ直接連れていってくれるサービスもあります。